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コーディネーター紹介

コーディネーターの「面談&営業」の1日

コーディネーターは、看護師である求職者の手となり足となり、目となり耳となる……。社内ではデータを作成したり、求職者、紹介先双方への電話連絡をしたり、社外では求職者との面談、営業と飛び回ります。

1面談(はじめて求職者の方とお会いする)

コーディネーターと求職者の面談イメージ

サイトに登録してくれた求職者と面談のアポイントをとって、いざ会いに行きます。

まだ電話でしか話していない段階では、「どんな人だろう?」といつも興味津々。会って話すときにコーディネーターが心がけているのは、本音を語ってもらえるような空気をつくることです。 リラックスした雰囲気の中で、会話が弾んできたらしめたもの。思わぬ盛り上がりで、予定時間をオーバーしてしまうことも。

2報告書の作成(魅力を引き出すような報告書を作る)

報告書作成イメージ

話を聞いて得た情報は帰社後、求職者を紹介先にアピールするための大事な情報として記録します。

細かい要望や条件、コーディネーターの目で見たその人の良さ、会ったからこそ知り得た情報などをまとめます。
求職者の魅力を伝える紹介文を作るための大切な材料といえます。

3電話営業(各方面への電話によるアクション)

コーディネーターの仕事イメージ

電話によるアクションはコーディネーターに欠かせない業務。 こまめなコミュニケーションがお互いの信頼感を高めます。

求人情報の問い合わせ、いざ面接となったら双方への日時のすり合わせ、面接後の紹介先への挨拶や交渉、転職成功者へのフォローの連絡などなど。
さらに新規取引先の開拓にも余念がありません。

4企業訪問(フットワークを生かして取引先に営業)

企業訪問のイメージ

看護師の職場データをより充実させるため、取引先(看護師の紹介先)への営業もまめに行ないます。

面接や面談の合間に立ち寄って挨拶をしたり、求人情報を問い合わせるなかで初めてコンタクトをとったところへ求人のお願いに伺ったりと、ユニヴならではのフットワークを生かして、看護師の方々のサポート同様に駆け回ります。

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